障がい者向けの求人・就職・雇用ならアビリティスタッフィング

登録説明会「アビリティゲート」とは

アビリティゲートとは、毎月開催しているアビリティスタッフィングの登録説明会です。「障がい者として働く」ということに、まだまだ抵抗のある方もいらっしゃるかと思います。
障がい者雇用枠での就業に関する不安や疑問点をなくしていただいたうえで、ご登録をしていただきたいと思い、アビリティスタッフィングでは、お仕事をご紹介する前に直接お会いできる「アビリティゲート」という機会を設けさせていただいております。

アビリティゲート会場の様子

アビリティゲート開催日程

もうすぐ満席
【銀座】
5月29日(月)14:00~
お早めに
【銀座】
6月1日(木)13:00~
【銀座】
6月7日(水)14:00~
【銀座】
6月8日(木)18:00~
【銀座】
6月10日(土)10:00~
【銀座】
6月10日(土)13:30~
【銀座】
6月13日(火)14:00~
次回日程も
近日公開!
  • 多くの方にご応募いただいており、ご希望の日程での参加が難しい場合もございます。開催日程は随時ホームページ上で更新いたしますので、直接のお問い合わせはご遠慮ください。
  • 参加申し込み後、キャンセルされる場合は、2営業日前までにお電話またはメールでご連絡ください。キャンセルされた場合は、再度お申し込みが必要となります。

登録説明会「アビリティゲート」プログラム

障がい者雇用枠で働くという「一つの選択肢」を検討していただくために、各種コンテンツをご用意しております。

第1部 「障がいをオープンにして働く」選択肢
第2部 アビリティスタッフィングのご紹介~お仕事紹介までの流れ~
ご登録 登録手続き ※個人面談
  • 参加費無料
  • 2時間程度を予定しております。
  • 毎週定期的に開催されておりますので、お気軽にご参加ください!

参加前のご確認事項

  • サービスの提供をご希望される方は、必ず参加していただきます。
  • 手帳の取得を検討中の方、申請中の方もご参加いただけます。

開催場所

〒104-8001
東京都中央区銀座8-4-1リクルートGINZA8ビル1階

より詳細な地図はGoogleマップにてご覧いただけます。

アクセス

JR新橋駅から

銀座口から出ていただくと、駅を背にして左前方に東京メトロ(地下鉄)の出口があります。そちら側に交差点を渡っていただき、東京メトロの出口前にある「TSUKUMO デジタル.ライフ館」を右手に見ながら進んでください。高速道路の下をくぐるとガラス張りのビルがあり、このビルが「リクルートGINZA8ビル」です。1階入口よりお入りいただきましたら、左手にあります階段で2階へお越しください。

東京メトロ銀座線 新橋駅から

5番口から出ていただくと、目の前に「TSUKUMO デジタル.ライフ館」がありますのでこの「TSUKUMO」を右手に見ながら進んでください。高速道路の下をくぐるとガラス張りのビルがあり、このビルが「リクルートGINZA8ビル」です。 1階入口よりお入りいただきましたら、左手にあります階段で2階へお越しください。

持ち物

ご本人確認ができるもの(障がい者手帳・運転免許証等)、キャリアシート、職務経歴書、筆記用具

キャリアシート、職務経歴書については以下よりダウンロードができます。
(見本)キャリアシートキャリアシート(見本)職務経歴書職務経歴書

服装

スーツまたは「オフィスカジュアル」と称される服装でお越しください。(登録される方は写真撮影もございます)

  • 多くの方にご応募いただいており、ご希望の日程での参加が難しい場合もございます。開催日程は随時ホームページ上で更新いたしますので、直接のお問い合わせはご遠慮ください。
  • 参加申し込み後、キャンセルされる場合は、2営業日前までにお電話またはメールでご連絡ください。キャンセルされた場合は、再度お申し込みが必要となります。

参加者の声

  • 面談で親身になって話を聞いてもらえ、自分を見つめなおす良いきっかけになりました。(20代女性)

  • 帰ったら、すぐに支援機関に連絡したい!そのくらい良い内容でした。今後、アビリティスタッフィングにお世話になりながら、就労に向けて取り組んでいきたいです。(20代男性)

  • このセミナーを運営しているアビリティスタッフィングは、精神障がいのことをとても理解してくれているので、話がしやすく、うれしかった。(30代女性)

  • 個人面談の時に「ご自身のことが分かってらっしゃいますね」とほめてもらえて、うれしかった。(30代男性)

  • 改めて「働くこと」に関する話し合いができ、自分の考えを整理するきっかけになりました。このような場に参加できて良かった。(20代女性)

  • 参加することでアビリティスタッフィングの仕組みがしっかりと確認できました!
    精神障がい者にとって、とても良い安心できるサービスだと思う。(30代男性)

障がい者雇用データ(2016年3月時点)

今の障がい者雇用って?

特にこの10年間では精神障がい者の就職件数が5倍に伸びています。
法定雇用率は2013年に2.0%になりました。今後、精神障がい者を法定雇用率の算定基礎に加えることが決定しており、緩和措置の外れる2023年とさらに雇用率が上がっていく見込みになっています。

アビリティスタッフィングの登録者情報

年代では20代から30代の方が登録者の6割を占めています。
所持している手帳等級は3級の方が3割を占め、所持していない方も1割強いらっしゃいます。
病名はうつ病、総合失調症、双極性障害の順に多くなっています。

アビリティゲートでは、他にも様々なデータで就職活動の今を説明します。